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■主日礼拝  
毎週日曜日 午前10時〜

教会学校
毎週日曜日 午前1115分〜
・幼稚科
・小学科(低学年・高学年)
・少年少女科
・青年科
・ペアレント科
・成人科

祈祷会
毎週水曜日 朝1030分〜
                  夜  730分〜
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投稿者 : webmaster 投稿日時: 2019-01-26 15:10:34 (66 ヒット)

    2019年が始まりました。新年の幕開けは元旦礼拝から。いつもの顔や久しぶりの顔、42名が集い、捧げられました。
    礼拝メッセージのタイトルは「幸いなるかな、平和をつくりだす人たち」。お話の中では、11歳の少年が新聞に投稿した、ある「夢」が紹介されました。彼の夢は、みんなが、それぞれの身近な人たちを助けてゆくことで、平和な社会を築いてゆくことだそうです。戦争中ではないからと言って平和だとは限りません。ともすると、自分の幸せばかりを追い求め、他者に無関心になってしまいがちな現代社会において、より積極的に人とつながり、一緒により良く生きてゆくことが、真の平和だということを教えられ、「今年もどうか み旨にそって 愛する心 育てるように」(新生讃美歌71番「年の始めは」)と、この日歌った讃美歌の歌詞が、改めて心の内に響きました。
    礼拝の後は、恒例の記念撮影をしました。今年も教会に集う一人ひとりの上に、そして、それぞれがつながってゆく多くの方々の上に、神さまの祝福と平和が、豊かにありますように。

●ホームページ担当 水林 京子


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2018-12-31 02:00:00 (55 ヒット)

    12月24日の16:00より、クリスマスイブ礼拝が捧げられました。会衆の一人ひとりにキャンドルの火が分けられ、その灯りの中で、イエス・キリストの降誕の樣子を、聖書朗読と音楽で辿る、燭火礼拝です。特別賛美は、今年も、当教会会員の豊原奏さん(テノール)・さやかさん(チェロ)ご夫妻と、関戸喜代さん(ピアノ)により捧げられ、心に染み入る演奏に、会衆はうっとりと引き込まれました。
    牧師のメッセージでは、1995年の阪神淡路大震災被災地支援に派遣された際の自身の経験に触れ、他者の痛み・苦しみ・悲しみに寄り添う上で人間には限界があることを痛感したとのお話がありました。そんな、痛みや苦しみがあるこの世界に、神様から、御子イエス・キリストが、すべてのものを救う「まことの光」として差し出されていることを、今一度、心に留めたいと思います。
    最後は、この夜も「ハレルヤコーラス」。2018年の感謝と2019年への希望を込めて、主をたたえる「ハレルヤ」が響きました。

●ホームページ担当 水林 京子

*当日の賛美を動画でご覧ください。

〜 曲目 〜

♪ 前奏「世の人忘るな」 (チェロ)


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2018-12-31 01:00:00 (73 ヒット)

    アドベント第4主日を迎えた12月23日、クリスマス礼拝が捧げられました。普段とは趣を変え、チェロとピアノのアンサンブルによる前奏で、しっとりと落ちついた雰囲気の中、始まりました。聖歌隊による賛美「あぁベツレヘムよ」も、イエス様がお生まれになった夜の星空を思わせる美しいハーモニーでした。
    4本揃っていよいよ明るく温かく灯るキャンドルを傍らに語られた牧師のメッセージは「輝く星に導かれて」とのタイトル。暗闇が覆っているような今の時代だからこそ、イエス・キリストによって示される光を見てゆきたいとのお話でした。そして礼拝の最後は、毎年恒例の「ハレルヤコーラス」。溢れる喜びに礼拝堂が包まれました。
 
   礼拝後には、美味しいクリームシチューをメインとした愛餐会、続いて、お楽しみの祝会が持たれました。思わず笑みがこぼれる幼稚科の可愛い歌とダンスから、ベテランの安定感で聞かせる落語まで、今年も様々なエンターテインメントに沸きました。

●ホームページ担当 水林 京子

*当日の様子を動画でご覧ください。

〜 動画ラインナップ 〜

♪ 前奏「シチリアーノ」 (チェロ、ピアノ)


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2018-12-31 00:00:00 (76 ヒット)


alt=     くりくりあおぞらくらぶ、教会学校小学科の子どもたちと一緒に、クリスマスをお祝いする「おとなとこどものアドベント合同礼拝」が、今年もアドベント第3主日の、12月16日におこなわれました。
    10時からの合同礼拝に先立ち、まず9時からは「子どもクリスマス」。「当日に思い立ったお友達にも参加してもらいたい」との願いから、参加申込みは当日でもOKとしていたため、「何人ぐらい来てくれるかな? 誰も来てくれなかったらどうしよう?」と、スタッフたちはドキドキしながら当日を迎えました。9時になると、嬉しいことに、一人、また一人と、子どもたちがやってきてくれ、今年も賑やかなクリスマスになりました。「子ども礼拝」では、讃美歌「もろびとこぞりて」を歌ったり、紙芝居「ほしとはかせたち」を聞いたりしました。その後の「工作の時間」は、恒例の松ぼっくりツリー作り。色とりどりのビーズやスパンコールで飾る子、一色でシックにまとめる子、様々な個性が表現されました。
    10時からは、おとなと一緒に「アドベント合同礼拝」。子どもたちは「もろびとこぞりて」を、今度は会衆の前で歌ってくれました。かわいい歌声に誘われて、思わずおとなも一緒に口ずさみ、皆で喜ぶクリスマスのひとコマでした。「一緒にいてくださる神さま」と題した牧師のメッセージでは、「インマヌエル」という言葉の意味(神は我々とともにおられる)を教わり、神様を信頼して歩むことを学びました。礼拝後は、教会学校幼稚科の子どもたちも合流して、「なんでもバスケット」ゲームをしたり、ケーキとお茶でティーパーティーをしたりと、無事に楽しく2018年の活動を終えることができ、感謝でした。
    1月には味噌作りが予定されています。2019年も、元気に、教会で会いましょう!

●くりくりあおぞらくらぶスタッフ & 水林 京子(ホームページ担当)


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2018-12-13 14:29:53 (107 ヒット)

    12月2日の主日礼拝において、青年会による賛美が捧げられました。アドベント(待降節)を迎え、クリスマスモードに入ったこの日に歌われたのは、新生讃美歌172番の「王さまが生まれた日」。救い主イエス・キリストがお生まれになった夜の星のきらめきを思わせるような美しいメロディーが印象的な曲です。「ハレルヤ 天使の声 ハレルヤ 響く、王様が生まれた日、嬉しいこの日」という歌詞を噛みしめながら、厳かなハーモニーにより、喜びが響きました。

●ホームページ担当 水林 京子

*当日の賛美を動画でご覧ください。


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