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■主日礼拝  
毎週日曜日 午前10時〜

教会学校
毎週日曜日 午前1115分〜
・幼稚科
・小学科(低学年・高学年)
・少年少女科
・青年科
・ペアレント科
・成人科

祈祷会
毎週水曜日 朝1030分〜
                  夜  730分〜
リンク
投稿者 : webmaster 投稿日時: 2019-04-19 20:17:18 (10 ヒット)

    2019年度が始まり、4月14日の礼拝後に、新年度の教会学校奉仕者任命式が執りおこなわれました。
    今年度は、昨年成人科に統合されていた青年科が単独で復活、小学科では、低学年クラスと高学年クラスに分割、また、未就学児の保護者の方々を対象としたペアレントクラスの新設など、教会の現状を鑑み、様々な世代に対応すべく、クラス編成の充実を図りました。
    各クラスのリーダーと書記は、それぞれが心を砕き、毎週の教会学校(分級)の時間のために準備をしています。任命式では、そのような奉仕者たちの働きをおぼえ、皆で祈りを合わせます。牧師からは、聖書より、エフェソの信徒への手紙4章7節〜13節が読まれ、それに続く祈りの中では「仕えられるためにではなく、仕えるためにこの世に来られた主イエスの生き方を見習って、奉仕を担ってゆけますように」との言葉もありました。
    私たちとともに歩んで下さる主イエスの導きと励ましにより、今年度の教会学校も支えられ、出席する一人ひとりが、主イエス・キリストに対する信仰と知識を育んでゆくことができますように。

●ホームページ担当 水林 京子


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2019-04-19 20:13:06 (11 ヒット)

    2018年度最後の主日となった3月31日の礼拝において、転入会式が執りおこなわれました。学業の都合で他教会へ籍を移していたN.J.さんが、4月からの就職を控えて地元に戻り、栗ヶ沢教会へも戻ってきてくれました。
    転入に際しての証しは、昨年、第56回全国青年大会の実行委員を務めた経験からのお話。就職活動や他の奉仕の忙しさの中で、初めは実行委員就任をためらったそうですが、「求めなさい。そうすれば、与えられる」(マタイによる福音書 7:7)の御言葉が与えられ、実行委員として青年大会に臨み、主に依り頼んで歩んだ結果、豊かな恵みが与えられることを実感したそうです。「これからも神様から与えられるものを受け取り、大胆に生きてゆきたい。まずは今、自分に与えられている場所(職場と栗ヶ沢教会)で、神様に答えて歩んでゆきたい」と、力強く語ってくれました。頼もしい青年の帰還に、みんなが喜んでいます。

●ホームページ担当 水林 京子


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2019-04-13 11:27:45 (17 ヒット)

    6年生の皆さん卒業おめでとうございます。
    3月のくりくりあおぞらくらぶでは卒業・終了式の礼拝をしました。讃美歌♪きみがすきだって を讃美したり、村上牧師のお話を聞きましたね。くりくりあおぞらくらぶは小学生対象ですが、教会に卒業はありません。中学生になっても、高校生になっても、もっと大人になってからでも栗ヶ沢教会はみなさんが来てくれるのを待っています。いつでも来て下さい!

    礼拝後は、調理。ほうちょう汁を作りました。ほうちょう汁は、小麦粉に水を加えて練った種をのばし入れるモチモチ食感のうどんのような郷土料理です。種を寝かせている間に、汁の準備をしました。大根・人参・ねぎ・油揚げ・さつまいも・肉とたくさんの具を順番に協力して切ることができました。何を切るのが難しかったかな?その全部を大きな鍋で煮て、味噌で味付けしました。そこに寝かせてあった種をびよ〜んとのばして入れました。種も沢山あるので、何度も何度も、びよ〜ん、びよょんと入れました。みんなで作って食べると美味しさが増す気がするから不思議だね。
日本のあちらこちらで似たような料理があるようです。そろそろくりくりあおぞらくらぶで作るこの料理に特別な名前を付けても良いかもしれません。

    子どもさんを送り出して下さったお家の方のこと、新しいお友達に出会わせて下さったこと、怪我なく活動できたこと、沢山の感謝の祈りで2018年度を閉じる事ができました。

●たなかよしか


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2019-04-13 11:24:11 (18 ヒット)

    3月3日の主日礼拝後、年度末の定期総会が開かれました。次年度の教会基本方針案と予算案の承認、そして役員の選出などが主な議題です。
    2018年度は、村上牧師の就任式や
伝道開始50年感謝礼拝など、行事も多く、教会としてチャレンジの多い一年でしたが、その中での恵みを皆でともに味わえた感謝の時でもありました。しかし一方では、教会員たちの高齢化や働く世代の多忙といった課題も見えてきました。そのような中で、 2019年度の栗ヶ沢教会は、「これまでと同じ活動ありき」という考え方ではなく、人と人とがより良い関係を築き、ともに安らぎ、イエス様を見上げることができる教会作りに重きを置き、「地域に開かれ、共生を目指す教会」を主題に掲げました。また、年間主題聖句は「喜ぶ人と共に喜び、泣く人と共に泣きなさい」(ローマの信徒への手紙12:15)、賛美歌は、この教会のために作られた、伝道開始50年記念の愛唱歌「主よ、あなたに招かれて〜かえで並木の教会で〜」とすることも議決されました。
    年齢も、性別も、国籍も超えて、私たち一人ひとりが主に招かれています。そのことを心に留め、新年度も、お互いを大切にし、ともに祈り合い、励まし合ってゆけますように。

●ホームページ担当 水林 京子


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2019-04-05 23:30:24 (34 ヒット)


    私たち栗ヶ沢バプテスト教会は、今年、伝道を開始して50年という節目の年を迎えました。2月17日、「伝道開始50年感謝礼拝」が捧げられました。これまでに栗ヶ沢教会に関わって下さった方々を来賓にお迎えし、皆で神様に感謝する礼拝でした。
    教会員の豊原奏さん・さやかさん夫妻による特別賛美は「善き力に我囲まれ」。まさに「善き力」に支えられ導かれてきた教会の歩みを思い、改めて感謝の思いがこみ上げてきました。記念説教は、栗ヶ沢教会第4代牧師の吉高叶先生が「まなざしを、まっすぐに」と題し、未来に目を向けるバプテストの姿勢、目を凝らしてよく見る、耳を澄ましてよく聴く、目の前にある現実や人々を見つめる教会のあり方を示して下さいました。さらにこの日は、伝道開始50年記念教会愛唱歌「主よ、あなたに招かれて〜かえで並木の教会で〜」も初めて礼拝で歌われました。礼拝後は記念撮影、そして、愛餐会・祝会へと、喜びの時は続いてゆきました。当日の賛美と集会の様子はページ下部の動画をご覧下さい。
    すでに天に召された先輩方、教会を受け入れて温かく見守ってきて下さった地域の皆様、神様の守り導きのもと、色々な人たちがともに歩んで下さったこの50年を愛おしみ、感謝し、これからも、主を仰ぎ、私たちは歩み続けます。

●ホームページ担当 水林 京子

*当日の賛美と集会の様子を動画でご覧下さい。

〜 動画リスト 〜

♪ 前奏「主よ人の望みの喜びよ」 (チェロ、ピアノ)
 
♪ 特別賛美「善き力に我囲まれ」(テノール、チェロ)
 
♪ 聖歌隊による賛美「球根の中には」
 
♪ 伝道開始50年記念愛唱歌「主よ、あなたに招かれて」
 
♪ 後奏「祈り」(チェロ、ピアノ)
 
♪「ハレルヤコーラス」
 
♪ 伝道開始50年感謝礼拝&祝会ダイジェスト 

 

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