12月22日クリスマス礼拝の後、楽しいお祝いの会がありました。 例年同様、みんなが楽しみにしているパフォーマンスが次々と披露されました。
みんなの心に染み入るかわいいピアノ演奏。
思わず目を細めてしまう優雅なお琴の演奏。
新ジャンルのお笑い!!なぞなぞギター漫談!!!
さすが!!ハーモニカによる讃美。
今年も楽しみにしていたファンがいっぱいの落語!
力強く美しい讃美の声にうっとり。
(クリスマス祝会その2に続く)
2013年12月22日クリスマス礼拝が捧げられました。
野口哲哉先生が「神の約束」というタイトルで
クリスマスのメッセージを取り次いでくださいました。
青年会による特別讃美 「小さな町の」。
聖歌隊による讃美 「朝日は昇りて」
救い主イエス・キリストの降誕を心から喜びお祝いしました。
11月17日、恒例の「収穫感謝もちつき」を午後から行いました。
100人の方の参加でした。ぺったんぺったん、臼と杵でおもちをついて、子どもから
大人まで、よ〜くのびるおもちを楽しみました。
この収益金と皆さんからの献金を合わせて、
17,734円を日本飢餓対策機構へ献金することができました。
来年もお楽しみに!
『幼児祝福礼拝』
礼拝の中で「幼児祝福のとき」をもちました。0歳から小学校1年生までの子どもたちが対象です。
今年は息(いぶき)くんがお父さんと一緒に教会のみんなの前に立ちました。祝福の記念品は子ロバのろうそくたてです。いぶきくんはまだ小さいけれど、そこから教会いっぱいに大きな笑顔が広がりました。神さま、教会の子どもたちのいのちをありがとう! 役員さんからみことばと祝福のお祈りのプレゼント。そして教会のみんなからは『ことりたちは』の賛美のプレゼント。
教会に連なる子どもたちのこれからの成長に主の祝福と導きがありますよう、心から祈ります。
召天者記念礼拝の後、午後からは墓前礼拝を捧げました。
私たちの教会の墓苑は、我孫子の「ラザロ霊園」にあります。31名の出席でした。
メッセージは、引き続き平山公司先生が取り次いでくださいました。
礼拝の後はお茶の時間をもちました。
久しぶりにお会いするご遺族の方もいて、天国の信仰の先達に思いをはせながら、
楽しいひと時を過ごすことができました。
今年もいいお天気に恵まれ、感謝です。
召天者記念礼拝
墓前礼拝